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    Kotto Law メールマガジン(第2号)
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    Kotto Law メールマガジン(創刊号)

Kotto Law メールマガジン(第26号)

2011/09/30 (Fri) 12:00


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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第26号 □■ 2011.9.30 http://www.kottolaw.com
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夏が終わりました。と思ったら東京では衣替えをする間もなく気温が急降下しました。
自宅に帰ると整理できずに散乱している衣類が迎えてくれるという方も多いのでは
ないかと思う今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
秋の夜長のお供にメルマガ第26号をお届けいたします。

□INDEX□

 1.講演・出演等のご案内
 2.執筆記事・著書等のご案内
 3.リレー連載: ビジネス&IT Law 第12回
   (「東京都暴排条例の“押さえどころ”~契約時の対処法~」 北澤尚登)
 4.お知らせ~北澤尚登弁護士がパートナーに就任いたします

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■ 1.講演・出演等のご案内

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(1) 2011年9月、福井健策が、国立国会図書館 納本制度審議会委員に加え、
  同オンライン資料の補償に関する小委員会 委員長を兼務いたしました。

(2) 2011年9月28日、ブロードバンド・アソシエーション主催のシンポジウム
  “「スマート時代」の映像配信ビジネスの課題を考える”に、福井健策が
  パネリストとして参加しました(ニコニコ動画にて配信)。
  (http://live.nicovideo.jp/watch/lv63695198)

(3) 2011年10月7日、福井健策が、京都・国際日本文化研究センターにおいて、
  人間文化研究機構主催による作品のアーカイブ利用に関するセミナーを
  行います(関係機関対象)。

(4) 2011年10月7日、福井健策が、京都ガーデンパレスにおいて、
  社団法人著作権情報センター「関東地区著作権研修講座」の一環として、
  「次世代コンテンツ契約をデザインする」と題するセミナーを行います
  (一般公開)。
  (http://www.cric.or.jp/seminar/kenshu_kansai11.pdf)

(5) 2011年10月27日、東京都主催の都民等を対象とした個人情報保護制度説明会
  「わかりやすい個人情報保護のしくみ」において、鈴木里佳が講師を務めます
  (一般公開)。
  (http://www.kojinjoho.metro.tokyo.jp/)

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■ 2.執筆記事・著書等のご案内

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(1) 2011年9月13日、朝日新聞夕刊に、アダルトビデオの著作権をめぐる
  福井健策のコメントが掲載されました。

(2) 2011年9月15日、弁護士ドットコム特別企画「弁護士列伝」に、
  桑野雄一郎のインタビューが掲載されました。
  (http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51288887.html)

(3) 2011年9月15日、メセナnoteに、福井健策の論考「法律家のプロボノ活動と
  アート支援」が掲載されました。
  (http://www.mecenat.or.jp/news/publications/note.html#note)

(4) 2011年9月19日、日本経済新聞「リーガル3分間ゼミ」に、
  桑野雄一郎のコメントが掲載されました。

※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
  http://www.kottolaw.com

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■  3.リレー連載: ビジネス&IT Law 第12回
   (「東京都暴排条例の“押さえどころ”~契約時の対処法~」 北澤尚登)

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東京都暴力団排除条例が、10月1日に施行されます。
芸能界関連の最近の報道などもあって、条例の存在に対する認知度は高まっており、
企業のリスク・マネジメントの観点からも、条例対応は重要課題といえます。
本稿では、暴排条例によって「何を、どの程度まで」行うことが求められているのか、
条例のコンセプトおよび具体的条文に沿ってご理解いただけるよう、施行に備えての
「直前対策」に役立つポイントを解説いたします。

(全文を読む:http://www.kottolaw.com/column_110930_1.html)
(メンバーの過去のコラムを読む:http://www.kottolaw.com/column.html )

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■  4.お知らせ~北澤尚登弁護士がパートナーに就任いたします

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2009年2月より当事務所に参加した北澤尚登弁護士が、10月1日よりパートナーに
就任いたします。北澤弁護士の経歴についてはこちらをご覧ください。
(http://www.kottolaw.com/attorneys.html#KitazawaHisato)

【ご挨拶】
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、パートナー就任を皆様にご報告できますこと、光栄に存じます。
さらなる責任を自覚し、皆様のお役に立てるよう、職務に精励する所存です。

私見になりますが、約20年にわたり合気道を修業しております身として、
法は「武器」にも見立てられると日々感じております。
弁護士増員や裁判員制度等の影響もあり、市民生活および企業活動のいずれに
とっても法的知識の重要性が高まる中、皆様が法という武器を使いこなしつつ、
法のもたらすリスクから身を護れるよう、専門家としてお力添えできれば幸いです。

今後とも、何卒宜しくお願い申し上げます。

                   弁護士・ニューヨーク州弁護士 北澤 尚登

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

【編集後記】
こんなご時世ということもあるのでしょうか、最近のテレビはお笑い番組が
多いような気がします。
個人的には、痛い、熱いといったリアクションを面白がったり、他人の外見を
こき下ろしたりする笑いよりも、他人に不快感を感じさせない、落語などの
古典芸能、演芸、比較的最近だとU字工事さんのようなお笑いが好きでした。

中でも昔から好きだったのが清水ミチコさん。
物真似などで有名ですが、実はピアノは相当な腕前で、矢野顕子さん(彼女も
大変な才人ですが)との連弾のジャズ風「ドレミの歌」などは、短いですが
かなりかっこいい演奏です。
http://www.youtube.com/watch?v=wZlTMU9z-F8

ところで、先日彼女のアルバムを聴きながら、自宅のCDを整理していたところ、
小2の息子が「おや」という顔をしました。
ちょうど九九をかじり始めた彼が反応したのが「イエル・ケ・クク」。
http://www.youtube.com/watch?v=EnUs685DuoI

フランソワーズ・アルディの名曲をこんな風にしてしまった彼女の才能に驚かされます、
などとすましたコメントはできないくらい、何度聴いてもおかしくてお腹が痛くなります。

バカバカしいと言えばそれまでですが、こういうご時世だからこそ、
こんな無邪気なお笑いをもっと楽しみたいと思うのは私だけでしょうか。
(桑)

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