バックナンバー

  • 2017/07/20 (Thu) 13:30
    Kotto Law メールマガジン(第89号)
  • 2017/06/26 (Mon) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第88号)
  • 2017/05/25 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第87号)
  • 2017/04/27 (Thu) 15:00
    Kotto Law メールマガジン(第86号)
  • 2017/03/24 (Fri) 09:00
    Kotto Law メールマガジン(第85号)
  • 2017/02/24 (Fri) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第84号)
  • 2017/01/24 (Tue) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第83号)
  • 2016/12/07 (Wed) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第82号)
  • 2016/10/27 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第81号)
  • 2016/09/27 (Tue) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第80号)
  • 2016/08/24 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第79号)
  • 2016/07/26 (Tue) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第78号)
  • 2016/06/29 (Wed) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第77号)
  • 2016/05/26 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第76号)
  • 2016/04/27 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第75号)
  • 2016/03/24 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第74号)
  • 2016/02/29 (Mon) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第73号)
  • 2016/01/21 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第72号)
  • 2015/12/04 (Fri) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第71号)
  • 2015/10/28 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第70号)
  • 2015/09/30 (Wed) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第69号)
  • 2015/08/12 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第68号)
  • 2015/07/16 (Thu) 12:01
    Kotto Law メールマガジン(第67号)
  • 2015/06/02 (Tue) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第66号)
  • 2015/04/22 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第65号)
  • 2015/03/26 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第64号)
  • 2015/03/04 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第63号)
  • 2015/01/29 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第62号)
  • 2014/12/03 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第61号)
  • 2014/11/12 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第60号)
  • 2014/10/02 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第59号)
  • 2014/09/04 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第58号)
  • 2014/07/31 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第57号)
  • 2014/06/26 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第56号)
  • 2014/05/28 (Wed) 11:26
    Kotto Law メールマガジン(第55号)
  • 2014/04/25 (Fri) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第54号)
  • 2014/03/26 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第53号)
  • 2014/02/28 (Fri) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第52号)
  • 2014/01/28 (Tue) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第51号)
  • 2013/11/28 (Thu) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第50号)
  • 2013/10/24 (Thu) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第49号)
  • 2013/10/03 (Thu) 12:45
    Kotto Law メールマガジン(第48号)
  • 2013/10/03 (Thu) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第48号)
  • 2013/08/27 (Tue) 15:00
    Kotto Law メールマガジン(第47号)
  • 2013/07/29 (Mon) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第46号)
  • 2013/06/27 (Thu) 11:30
    Kotto Law メールマガジン(第45号)
  • 2013/05/29 (Wed) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第44号)
  • 2013/04/26 (Fri) 11:30
    Kotto Law メールマガジン(第43号)
  • 2013/04/04 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第42号)
  • 2013/02/28 (Thu) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第41号)
  • 2013/01/30 (Wed) 15:30
    Kotto Law メールマガジン(第40号)
  • 2012/11/29 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第39号)
  • 2012/10/24 (Wed) 11:30
    Kotto Law メールマガジン(第38号)
  • 2012/09/28 (Fri) 10:30
    Kotto Law メールマガジン(第37号)
  • 2012/08/29 (Wed) 11:00
    Kotto Law メールマガジン(第36号)
  • 2012/07/31 (Tue) 10:30
    Kotto Law メールマガジン(第35号)
  • 2012/06/28 (Thu) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第34号)
  • 2012/05/31 (Thu) 11:00
    Kotto Law メールマガジン(第33号)
  • 2012/04/26 (Thu) 10:00
    Kotto Law メールマガジン(第32号)
  • 2012/03/22 (Thu) 16:30
    Kotto Law メールマガジン(第31号)
  • 2012/02/27 (Mon) 10:00
    Kotto Law メールマガジン(第30号)
  • 2012/01/26 (Thu) 12:30
    Kotto Law メールマガジン(第29号)
  • 2011/12/14 (Wed) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第28号)
  • 2011/11/07 (Mon) 10:00
    Kotto Law メールマガジン(第27号)
  • 2011/09/30 (Fri) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第26号)
  • 2011/08/31 (Wed) 10:30
    Kotto Law メールマガジン(第25号)
  • 2011/07/29 (Fri) 12:00
    Kotto Law メールマガジン(第24号)
  • 2011/06/30 (Thu) 10:45
    Kotto Law メールマガジン(第23号)
  • 2011/05/30 (Mon) 17:00
    Kotto Law メールマガジン(第22号)
  • 2011/04/14 (Thu) 11:30
    Kotto Law メールマガジン(第21号)
  • 2011/03/03 (Thu) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第20号)
  • 2011/01/14 (Fri) 13:00
    Kotto Law メールマガジン(第19号)
  • 2010/11/30 (Tue) 16:39
    Kotto Law メールマガジン(第18号)
  • 2010/10/27 (Wed) 15:48
    Kotto Law メールマガジン(第17号)
  • 2010/09/29 (Wed) 14:38
    Kotto Law メールマガジン(第16号)
  • 2010/08/24 (Tue) 16:07
    Kotto Law メールマガジン(第15号)
  • 2010/07/14 (Wed) 13:29
    Kotto Law メールマガジン(第14号)
  • 2010/06/16 (Wed) 17:30
    Kotto Law メールマガジン(第13号)
  • 2010/05/21 (Fri) 16:33
    Kotto Law メールマガジン(第12号)
  • 2010/04/07 (Wed) 17:21
    Kotto Law メールマガジン(第11号)
  • 2010/03/19 (Fri) 11:38
    Kotto Law メールマガジン(第10号)
  • 2010/02/05 (Fri) 10:45
    Kotto Law メールマガジン(第9号)
  • 2010/01/15 (Fri) 13:25
    Kotto Law メールマガジン(第8号)
  • 2009/12/18 (Fri) 11:48
    Kotto Law メールマガジン(第7号)
  • 2009/11/06 (Fri) 16:50
    Kotto Law メールマガジン(第6号)
  • 2009/09/10 (Thu) 14:16
    Kotto Law メールマガジン(第5号)
  • 2009/07/31 (Fri) 08:50
    Kotto Law メールマガジン(第4号)
  • 2009/05/29 (Fri) 17:24
    Kotto Law メールマガジン(第3号)最終テスト
  • 2009/03/23 (Mon) 17:19
    Kotto Law メールマガジン(第2号)
  • 2009/02/16 (Mon) 10:32
    Kotto Law メールマガジン(創刊号)

Kotto Law メールマガジン(第73号)

2016/02/29 (Mon) 13:00

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第73号 □■ 2016.2.29 http://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

寒さも和らぎ、梅前線が北上中で、各地で梅まつりが始まっています。
寒さに耐えて見事な花を咲かす梅を見ながら、春の気配を感じる今日この頃ですが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
メルマガ第73号をお届けいたします。


□INDEX□

1.講演・出演等のご案内
2.執筆記事・著書等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載: 第94回
(「ざっくり分かる 海外コンテンツの取引に関わる税のお話
      ~消費税の制度変更を契機として~」  岡本健太郎)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 1.講演・出演等のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

(1) 2016年1月25日 福井健策が、東京商工会議所主催にて、
「渋谷系企業のためのライツマネジメント講座」と題するセミナーを
行いました(一般公開)。
( http://event.tokyo-cci.or.jp/event_detail-67497.html )

(2) 2016年1月27日 福井健策が、総務省「ICTインテリジェント化影響評価検討会議」
の委員に就任しました。
( http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01iicp01_02000039.html )

(3) 2016年1月27日 日本テレビ「news every.」において、
人工知能と創作に関する福井健策のコメントが放送されました。

(4) 2016年2月 福井健策、桑野雄一郎、二関辰郎が、
米国Best Lawyers, LLCが公表している Best Lawyers in Japan
(メディア・エンタテインメント法分野)に選出されました。
( http://bit.ly/1TLKpSe )

(5) 2016年2月 福井健策が、日本動画協会「アニメ百周年プロジェクト推進会議」
アドバイザーに就任しました。

(6) 2016年2月 中川隆太郎が、東京大学政策ビジョン研究センター
「デザイン法研究会」の委員に就任しました。
( http://pari.u-tokyo.ac.jp/unit/tizai_mtg3.html )

(7) 2016年2月5日 唐津真美が、独立行政法人都市再生機構(UR)東日本都市
再生本部において、「日常業務で気をつけよう~著作権法とその周辺」と
題する社内セミナーを行いました(関係者対象)。
( http://www.ur-net.go.jp/ )

(8) 2016年2月9日 J-Wave「Jam the World」に福井健策が電話出演し、
放送法に基づく電波停止問題について解説しました。
2016年2月16日 ホウドウキョク「あしたのコンパス」にも電話出演し、
同問題について解説しました。

(9) 2016年2月9日 福井健策が、東京大学において、
「これからの学術デジタル・アーカイブ」と題するシンポジウムに登壇しました。
( https://www.facebook.com/OpenGLAMjp )

(10) 2016年2月17日 福井健策が、科学技術振興機構での公開フォーラム
「人と情報のエコシステム」において、「人工知能と著作権」と題する
講演を行いました(一般公開)。
( http://www.ristex.jp/eventinfo/forum/no13.html )

(11) 2016年2月18日 フジテレビ「ノンストップ!」において、
福井健策がイソジン・イラストをめぐる類似論争についてコメントしました。

(12) 2016年2月19日 福井健策が、映像産業振興機構において、
「TPPで変わる著作権とビジネス慣行」と題する講演を行いました(一般公開)。
( http://www.vipo.or.jp/news/6299/ )

(13) 2016年2月23日 福井健策が、日本知的財産仲裁センターシンポジウムにおいて
「著作権リフォーム~プラットフォーム寡占の問いかけるもの~」と題する
基調講演を行いました(一般公開)。
( http://www.ip-adr.gr.jp/news/2016/01/symposium160223.php )

(14) 2016年2月26日 福井健策による、映像産業振興機構での講演の模様が
ニコニコニュースほかにてレポートされました。また、要望多数により、
急きょ 3月16日に同講演のアップデート版が開催されることになりました(詳細続報)。
(ニコニコニュース: http://news.nicovideo.jp/watch/nw2059129 )
(映像産業振興機構: http://www.vipo.or.jp/ )

(15) 2016年2月26日 福井健策が、日本映画監督協会80周年記念シンポジウム
「映画監督協会って何だ!」に登壇しました(一般公開)。また、
同シンポジウムにおける、映画の著作権問題に関する福井健策のコメントが
NHKニュースで放映されました。
( http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160226/k10010423341000.html )

(16) 2016年3月18日 福井健策が、東京藝術大学と寺田倉庫共催にて、
近現代美術の保存と修復に関するシンポジウムに登壇します
(セミクローズド。詳細続報) 。

(17) 2016年3月28日 唐津真美が副委員長を務める第一東京弁護士会
法教育委員会が、【中学1~3年生対象】春やすみジュニアロースクール
を開催いたします(一般公開)。
( http://www.ichiben.or.jp/news/oshirase2015/event2015/32813_1.html )

(18) 2016年3月30日 福井健策が、宣伝会議主催による
「クリエイターのための法務講座」に登壇します(一般受講可)。
( http://www.sendenkaigi.com/class/detail/creator_law.php )


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 2.執筆記事・著書等のご案内

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

(1) 2016年1月24日 発行の『日経デザイン』2月号から、
「福井弁護士の著作権教室」と題する連載がはじまりました。
( http://business.nikkeibp.co.jp/nds/mag/ )

(2) 2016年1月25日 『ジュリスト』2016年2月号に、小林利明の論考
「原著作物の寄与度を考慮した損害額減額の主張が排斥された事例」が
掲載されました。
( http://www.yuhikaku.co.jp/jurist/detail/019488 )

(3) 2016年1月26日 日本経済新聞に、人工知能と著作権に関する福井健策の
コメントが掲載されました。また、1月18日 日刊工業新聞「深層断面」にも、
ロボットの社会進出に関連するコメントが掲載されました。

(4) 2016年2月1日 雑誌『ユリイカ』2016年3月臨時増刊号に、
TPPと著作権の未来に関する福井健策へのロングインタビューが掲載されました。
( http://www.seidosha.co.jp/index.php?9784791703050 )

(5) 2016年2月1日 福井健策・鈴木里佳が共同執筆した論考
「ディジタル著作権の基礎から最前線まで」が、『電子情報通信学会誌』Vol.99
No.2 (2016/02) 号に掲載されました。
( http://www.journal.ieice.org/archive.php?vol=99&num=2&year=2016&lang=J )

(6) 2016年2月9日 東京新聞朝刊に、映画の著作権保護期間に関する
福井健策のコメントが掲載されました。

(7) 2016年2月20日 Yahoo!ニュースに、『人工知能が自律的につくった音楽や小説
「AI創作物」の著作権はどうなるの?』(弁護士ドットコム)と題する、
福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。
( http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160220-00004316-bengocom-soci.view-000 )

(8) 2016年2月24日 発行の『日経デザイン』3月号に、国立新競技場の
デザイン類似問題に関する福井健策のコメントが掲載されました。同号には、
連載「福井弁護士の著作権教室」第2回も掲載されています。
( http://business.nikkeibp.co.jp/nds/mag/ )

(9) 2016年2月29日 IT Mediaに、Twitterが実装したGIF動画検索サービスに関する
福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。
( http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1602/29/news077.html )


※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
http://www.kottolaw.com


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。

http://kottolaw.com/works.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 4.リレー連載: 第94回
(「ざっくり分かる 海外コンテンツの取引に関わる税のお話
      ~消費税の制度変更を契機として~」   岡本健太郎)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

本年4月1日から、外国人や外国法人による日本国内での芸能・スポーツ活動の
報酬に関する消費税の課税方式が変更になります。本コラムでは、これを契機
として、外国芸能人による実演や、その他の海外コンテンツの取引に関する
源泉税や消費税の取扱いを「ざっくり」整理します。

(全文を読む: http://www.kottolaw.com/column/001154.html )

(メンバーの過去のコラムを読む:
http://www.kottolaw.com/column/index.html )


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【編集後記】

同年代の弁護士というとベンツなどの高級外車でゴルフに行くのが好きな方が
少なくありませんが、ゴルフをしない私の愛車はローバーミニ。
弁護士になって1年後に購入して以来、かれこれ20年以上乗っています。
こちらの記事に写真を載せてもらいました。
http://www.jlf.or.jp/jlfnews/vol56_6.shtml

外見が可愛いので乗ってみたい、という方もおりますが、
パワステではないので車庫入れには腕力が必要、
間欠ワイパーがないので微妙な雨のときはワイパー操作が忙しいなど、
いろいろと不便なこと、そしてなんといっても故障が多いです。
この20年の間にも、

 ・ 雨の日に限って突然動かなくなる。
  (晴れた日には何事もなかったかのように動く)
 ・ 火の気もないのにエアコンと床から突然白煙が吹き出る。
 ・ カーブで切ったハンドルが元に戻らない(でも直進する)。

といった無数のあり得ないトラブルに巻き込まれました。
ちなみにこの1年くらいは何度も雨漏りを起こしています。

ただ、不思議なもので、長年乗ってると何が起きても驚かなくなる、
というよりトラブルがないとむしろ心配になるようになります。
もはやローバーというより老婆ですが、こういう老婆の介護は楽しいもので、
これからも動く限りは乗り続けるつもりです。

ご購入を検討されている方はご一報くだい。
(桑)


■ 本メール中の文章は、全て一般的な情報提供のために掲載するものであり、
法的若しくは専門的なアドバイスを目的とするものではありません。

■ 本メールマガジンのバックナンバーは
https://s.blayn.jp/bm/p/bn/list.php?i=kottolaw&no=all
をご覧下さい。

■ 本メールマガジンの配信申込・登録事項の変更は
https://s.blayn.jp/bm/p/f/tf.php?id=kottolaw
より。

■ 本メールマガジンは、配信申込をされた方、当事務所のメンバーと
お付き合いのある方等に近況報告や情報提供のためにお送りしております。
ご不要の方は、大変お手数ですが空メールをご返信ください。
(上記配信申込サイトからも配信解除をすることができます。)

■ 上記以外の、法律相談などを上記アドレスにご返信いただいても、一切
対応できません。

-------------------------------------------------------------------
骨董通り法律事務所
〒107-0062 東京都港区南青山5-18-5 南青山ポイント1F
電話. 03-5766-8980(代表) FAX. 03-5466-1107
-------------------------------------------------------------------