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    Kotto Law メールマガジン(第4号)
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    Kotto Law メールマガジン(第3号)最終テスト
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    Kotto Law メールマガジン(第2号)
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    Kotto Law メールマガジン(創刊号)

Kotto Law メールマガジン(第74号)

2016/03/24 (Thu) 12:00

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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第74号 □■ 2016.3.24 http://www.kottolaw.com
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

花粉の飛散も本格化する中、桜前線も北上を開始したようで、いよいよ
春の到来です。
入学時期を9月にするという案が議論されたこともありましたが、やはり
この季節になると卒業式、入学式は桜の下でやりたいものだという気も
してしまいます。
人生の節目の時期を迎えた方にはお祝いを、また花粉症にお悩みの皆さんには
お見舞いを申し上げつつ、メルマガ第74号をお届けいたします。


□INDEX□

1.「アーティスト・文化団体・知財の震災法律相談」Q&Aをアップデートしました
2.講演・出演等のご案内
3.執筆記事・著書等のご案内
4.当事務所のサポート作品のご紹介
5.リレー連載: 第95回
(「アップル対FBI セキュリティ解除問題の持つ広がり」 二関辰郎)
6.リレー連載: 第96回
(アニメビジエンス『福井健策の著作権と法務とアニメ』アップデート版:
「『同人マーク』は、果たして日本の二次創作文化を救うのか?
 ~ポストTPP“決着”、パブリックライセンスへの期待編」 福井健策)


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■ 1.「アーティスト・文化団体・知財の震災法律相談」Q&Aをアップデートしました

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東日本大震災から5年を機に、「アーティスト・文化団体・知財の震災法律相談」
Q&Aを可能な範囲でアップデートし、タイトルを「災害法律相談」と改めました。
全国の被災地で営々と支援と復興に取り組んで来た方々に敬意を表すると共に、
このささやかなQ&Aがその一助となることを願います。

http://www.kottolaw.com/FAQ_disaster.html


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■ 2.講演・出演等のご案内

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(1) 2016年2月26日 福井健策が、日本映画監督協会80周年記念シンポジウム
「映画監督協会って何だ!」に登壇しました(一般公開)。また、
同シンポジウムにおける、映画の著作権問題に関する福井健策のコメントが
NHKニュースや3月4日付読売新聞夕刊などで紹介されました。

(2) 2016年2月26日 福井健策による、映像産業振興機構での講演の模様が
ニコニコニュースほかにてレポートされました。要望多数により、急きょ
3月16日に、同講演のアップデート版が開催されました。
( 映像産業振興機構: http://www.vipo.or.jp/news/6554/ )
( ニコニコニュース: http://news.nicovideo.jp/watch/nw2059129 )

(3) 2016年3月8日 福井健策が、TBSラジオ「荻上チキ・Session-22」に出演し、
閣議決定されたTPP関連著作権法改正案についてコメントしました。

(4) 2016年3月18日 福井健策が、東京藝術大学と寺田倉庫共催にて、
近現代美術の保存と修復に関するシンポジウムに登壇しました。

(5) 2016年3月22日 福井健策が、「しなやかな著作権制度に向けて
―権利制限・利用許諾を中心に―」と題する明治大学におけるシンポジウムに
登壇しました(一般公開)。
( http://www.kisc.meiji.ac.jp/~ip/events/index.html )

(6) 2016年3月26日 「マイノリマジョリテ・トラベル」によるフォーラムに、
福井健策が、ゲストコメンテーターとして登壇します(一般公開)。
( https://motion-gallery.net/projects/mmt-chronicle/updates/10863 )

(7) 2016年3月28日 唐津真美が副委員長を務める第一東京弁護士会
法教育委員会が、【中学1~3年生対象】春やすみジュニアロースクール
を開催いたします(一般公開)。
( http://www.ichiben.or.jp/news/oshirase2015/event2015/32813_1.html )

(8) 2016年3月29日 13:50~ ETVにて、福井健策が出演したNHK視点・論点
「人工知能と著作権」が再放送されます。

(9) 2016年3月30日 福井健策が、宣伝会議主催による
「クリエイターのための法務講座」に登壇します(一般受講可)。
( http://www.sendenkaigi.com/class/detail/creator_law.php )

(10) 2016年4月 福井健策による日本大学芸術学部の全学科共通講義
「著作権と文化・メディア契約」が開講します。
今期も、長坂マキ子氏(大人計画)、宍戸亮太氏(Sekai No Owari)、
赤松健氏(マンガ図書館Z)、前川知大氏(イキウメ)など、
多彩なゲストを招いて開講します。

(11) 2016年4月12日 福井健策が、モバイルコンテンツ・フォーラムにて、
「人工知能、プラットフォーム、TPPと著作権リフォーム」と題する講演を
行います(一般公開)。
( https://www.mcf.or.jp/course/cr_course_201604 )

(12) 2016年4月19日 福井健策が、東京藝術大学デザイン学科において、
著作権に関する特別講義を行います。

(13) 2016年4月21日より、福井健策・鈴木里佳・小林利明が、武蔵野美術大学
において、著作権と契約に関する連続講義を行います(学内公開)。


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■ 3.執筆記事・著書等のご案内

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(1) 2016年3月1日 『図書館界』67巻6号に、「2015年度図書館学セミナー」
における福井健策の講演の内容が掲載されました。
( http://www.nal-lib.jp/kai/v67/cont6.html )

(2) 2016年3月2日 福井健策が、朝日新聞朝刊にて、
TPPによる著作権保護期間の延長についてコメントしました。
( http://www.asahi.com/articles/DA3S12236290.html )

(3) 2016年3月24日 発行の『日経デザイン』4月号に、
連載「福井弁護士の著作権教室」第3回が掲載されました。
( http://business.nikkeibp.co.jp/nds/mag/ )


※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
http://www.kottolaw.com


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■ 4.当事務所のサポート作品のご紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。

http://kottolaw.com/works.html


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■ 5.リレー連載: 第95回
(「アップル対FBI セキュリティ解除問題の持つ広がり」 二関辰郎)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

米国アップル社が、カリフォルニア州連邦裁判所からテロ事件の容疑者が
持っていたiPhoneのセキュリティ機能を解除するよう命じられたが拒否した、
というニュースが話題になっている。この問題は、特定の容疑者が持っている
iPhoneの暗号解除に関する話にとどまらない。

(全文を読む: http://www.kottolaw.com/column/001164.html )


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 6.リレー連載: 第96回
(アニメビジエンス『福井健策の著作権と法務とアニメ』アップデート版:
  「『同人マーク』は、果たして日本の二次創作文化を救うのか?
   ~ポストTPP“決着”、パブリックライセンスへの期待編」 福井健策)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

本稿は、雑誌「アニメビジエンス」< http://anime-busience.jp/ >に
連載中の「福井健策の著作権と法務とアニメ」過去記事からピックアップし、
現在の視点からアップデートを加えて再掲載するものです(2013年9月初出)。
今回は、TPP“妥結”で楽隠居決定か?の「同人マーク」と、期待集まる
パブリックライセンスのこれから。。

(全文を読む: http://www.kottolaw.com/column/001171.html )

(メンバーの過去のコラムを読む:
http://www.kottolaw.com/column/index.html )


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【編集後記】

スポーツ新聞や週刊誌などで必ず目にするのが滋養強壮によいという
スタミナドリンクの広告です。赤マムシ、スッポン、マカ、高麗人参、ニンニクと
いった言葉が踊る広告を目にするたび、

  日本人は疲れているのだなぁ

と思いますが、他方でその商品名に感心させられることも少なくありません。
私が好きなのはあまり露骨でない、ストレートな言葉を使っていないものです。

そんな私ですが、先日、郡山市出身の妻と共に福島県の物産館に行ったときに
目に飛び込んできたスタミナドリンクの名前の秀逸さに感動しました。

南相馬の有限会社愛和産業が販売しているその商品名は、

  「復活」と「おおっ!」。
  http://www.suppon-aiwa.co.jp/item/drink.php

簡潔で、品を保ちつつ含蓄のあるこのネーミング、素晴らしいと思いませんか。
ただ、大人が寄り集まっての会議でこのネーミングを決めている様子を想像
すると笑いをこらえることができません。

東日本大震災で大きな被害を受け、5年経った今もなお復興の過程にある
南相馬市から全国に元気を送ってくれているこの会社を応援したいものです。

全く話が変わりますが、ドイツのメルケル首相、魅力的な辣腕の政治家ですが、
彼女の名前もスタミナドリンクっぽい気がするのは私だけでしょうか。
「メルケルG」といった商品はいかにもありそうな気がします。
それにひきかえ我が国の首相の名は。。。
(桑)


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