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    Kotto Law メールマガジン(第2号)
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    Kotto Law メールマガジン(創刊号)

Kotto Law メールマガジン(第83号)

2017/01/24 (Tue) 12:30

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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第83号 □■ 2017.1.24  http://www.kottolaw.com
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年が明けたと思ったらもう月末です。昨年11月の前号以降、キュレーション
メディアをめぐる騒動が勃発し、当事務所の弁護士も様々な場面でコメントを
求められました。
トランプ新大統領のTPP離脱表明を受けた保護期間延長問題の不透明化、
「森のくまさん」を巡る騒動など、今年も著作権問題は賑やかな一年になりそうな
今日この頃ですが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
メルマガ第83号をお送りします。


□INDEX□

1.講演・出演等のご案内
2.執筆記事・著書等のご案内
3.当事務所のサポート作品のご紹介
4.リレー連載: 第116回
(「元号は商標登録できるか」 桑野雄一郎)


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■ 1.講演・出演等のご案内

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(1) 2016年12月8日 福井健策が、NHK高校講座(Eテレ)
「社会と情報:考えよう著作権」に、ゲスト講師として出演しました。
( http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/syakaijouhou/archive/chapter015.html )

(2) 2016年12月8日 福井健策が、フジテレビ「ノンストップ!」に出演し、
チケットの買占めと高額転売問題について解説しました。

(3) 2016年12月13日 福井健策が、AbemaTV「激論バトルスタジアム」に
電話出演し、チケットの高額転売問題についてコメントしました。
( https://abema.tv/channels/abema-news/slots/8TW7VocbVDngFH )

(4) 2016年12月15日 福井健策が、Innovation Nippon主催
「情報の自由と活用を考える―政治・消費・対話のパラダイムシフト」
と題するシンポジウムに登壇しました(一般公開)。
( http://www.glocom.ac.jp/events/2022 )

(5) 2017年1月 Corporate INTL において、当事務所は、2017年の
『Copyright Law Firm of the Year in Japan』 を受賞しました。
( http://www.corp-intl.com/ )

(6) 2017年1月10日 小林利明が、横浜国立大学におけるJASRAC寄附講座
「コンテンツ産業と法制度」に登壇しました(学内生対象)。
( http://www.cseg.ynu.ac.jp/doc/jasrac/contentslaw/index.html )

(7) 2017年1月18日 福井健策が、映像産業振興機構(VIPO)主催にて
「AI(人工知能)著作権の攻略法」と題する講演を行いました(一般公開)。
( https://www.vipo.or.jp/news/13550/ )

(8) 2017年1月19日 福井健策が日本テレビ「スッキリ!」ほかで
「森のくまさん」替え歌問題について解説しました。
( http://www.ntv.co.jp/sukkiri/lineup/01/20170119.html )
また、J-Wave「Jam the World」にも出演し、同問題について解説しました。
( http://www.j-wave.co.jp/original/jamtheworld/cut/170119.html )

(9) 2017年1月20日 福井健策が、GLOBAL BUSINESS KNOWLEDGE SUPPLY主催にて
「コピペ疑惑・炎上による落とし穴と委縮をどう防ぐか」と題するセミナーを
行いました(一般公開)。
( http://gbks.jp/news/20161221.html )

(10) 2017年1月24日 岡本健太郎が、東京藝術大学上野キャンパスにおいて、
「クリエイターのための法律相談所」と題する講演を行いました(関係者対象)。

(11) 2017年1月27日 福井健策が、沖縄県立博物館・美術館にて
「沖縄デジタルアーカイブの未来と課題」と題するシンポジウム、及び
「デジタルアーカイブをめぐる法的な諸問題」と題するセミナーに登壇します
(一般公開)。
( http://okinawa-archives-labo.com/?p=283 )

(12) 2017年2月4日 福井健策が、TRASHMASTERS公演「たわけ者の血潮」
(座・高円寺)の昼の部アフタートークに出演し、作・演出の中津留章仁氏と
対談します。
( http://www.lcp.jp/trash/next.html )

(13) 2017年2月8日 福井健策が、国立国語研究所において、
ビッグデータ活用とオープンデータ化について講演します
(人間文化研究機構主催・詳細続報)。


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■ 2.執筆記事・著書等のご案内

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(1) 2016年12月9日 ITproに、キュレーションサイトの閉鎖問題に関する
福井健策のインタビュー記事が掲載されました。
( http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/120900732/?n_cid=nbpitp_twbn_top&rt=nocnt )

(2) 2016年12月9日 HRナビに、キュレーションメディアの著作権問題に関する
岡本健太郎のインタビュー記事が掲載されました。
( http://hrnabi.com/2016/12/09/12907/ )

(3) 2016年12月11日 withnewsに、キュレーションメディアの著作権問題に
関する小林利明のコメントが掲載されました。
( http://withnews.jp/article/f0161211003qq000000000000000W03610701qq000014414A )

(4) 2016年12月13日 福井健策・桑野雄一郎が執筆に加わった
『著作権判例百選(第5版)』が有斐閣より刊行されました。
( http://www.yuhikaku.co.jp/books/detail/9784641115262 )

(5) 2016年12月17日 朝日新聞夕刊に、キュレーションメディアの
著作権問題に関する小林利明のコメントが掲載されました。
( http://www.asahi.com/articles/DA3S12711459.html )

(6) 2016年12月21日 朝日新聞朝刊に、キンドル・アンリミテッド騒動に関する
福井健策のコメントが掲載されました。
( http://www.asahi.com/articles/DA3S12715504.html )

(7) 2016年12月21日 日経産業新聞に、キュレーションサイトの著作権問題に
関する福井健策へのインタビュー記事が掲載されました。

(8) 2016年12月24日 『日経デザイン』1月号に、連載「福井弁護士の著作権教室
最終回 プラットフォームとか、TPPとか、著作権の世界潮流のお話」が
掲載されました。
( http://bizboard.nikkeibp.co.jp/kijiken/summary/20161226/ND0355H_3564436a.html )

(9) 2016年12月25日 福井健策が石山洸氏と共同執筆した
「AIネットワーク化の近未来予測と知的財産権」が『年報知的財産法2016-2017』
(日本評論社)に掲載されました。
( https://www.nippyo.co.jp/shop/book/7323.html )

(10) 2016年12月28日 日本経済新聞に、キュレーションメディアの著作権問題に
関する小林利明のコメントが掲載されました。

(11) 2016年12月28日 BUSINESS LAWYERSに、EU著作権リフォーム及びGS Media事件
EU司法裁判所判決に関する中川隆太郎へのインタビュー記事が掲載されました。
( https://business.bengo4.com/category5/article122 )

(12) 2017年1月5日 『コピライト』1月号に、「サブスクリプションサービスと
プラットフォーム寡占」と題する福井健策の論考が掲載されました。
( http://www.cric.or.jp/publication/copyright/ )

(13) 2017年1月5日 「【福井健策】2017大予測:『ネットの時代』の著作権は
今後どうあるべきか」と題する特集記事が、NewsPicksに掲載されました。
( https://newspicks.com/news/1978662/body/?ref=index )

(14) 2017年1月10日 ほんのひきだしに、「各界注目の人が選ぶ
『これが俺の学習マンガだ!』」と題する福井健策のインタビュー記事が
掲載されました。
( http://hon-hikidashi.jp/enjoy/22500/ )

(15) 2017年1月25日 『ジュリスト』2017年2月号に、小林利明の論考
「不使用商標登録取消審判における『使用』と商標的使用」が掲載されました。
( http://www.yuhikaku.co.jp/jurist/index.html )

** 番外編 **
(16) 2017年1月 茶道松尾流の雑誌「松陰」266号に、豊川稲荷東京別院での
供茶の奉仕に関する岡本健太郎の寄稿が掲載されました。


※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
http://www.kottolaw.com


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■ 3.当事務所のサポート作品のご紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

当事務所のメンバーがスタッフ参加・サポートした作品を、
最近のイベントなどを中心に一部ご紹介しています。是非、ご覧ください。

http://kottolaw.com/works.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

■ 4.リレー連載: 第116回
(「元号は商標登録できるか」 桑野雄一郎)

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昨年天皇陛下が退位のお気持ちを表明されたことを受け、先日政府が
西暦2019年に皇太子殿下が新しい天皇に即位し、それにともない元号を改める
改元を行うことを検討しているとの報道がなされました。
それ以降、新元号が何になるかの議論が盛り上がっています。それと共に、
新元号について商標登録をしてしまおう、といった話題も出ています。
そこで今回は元号と商標についてご紹介をしたいと思います。


(全文を読む: http://www.kottolaw.com/column/001362.html )

(メンバーの過去のコラムを読む:
http://www.kottolaw.com/column/index.html )


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【編集後記】

先日熱烈なこち亀ファンの中1の息子が、麗子のセクシーショットを集めている
ことを発見。異性に興味をもつ年齢になったかと思う反面、興味の対象がマンガ
であることに一抹の不安を覚えました。

かくいう自分のかつての対象は専ら実在の異性。年末年始に帰省した際に
当時穴の開くほど凝視をしたその証拠の発掘調査に成功し、懐かしいやら、
こんなものが体内の血流に変動を招来していたことに笑ってしまうやらでした。

困ったのはこの発掘物の処理。恩人ゆえに廃棄するのは忍びないが、手元に置いて
我が子の目に触れては一大事。いっそ自炊するかと思ったものの、50を過ぎた
オヤジがそんなものを自炊している姿を想像すると情けないことのこの上なし。
自炊代行業者はいけませんが、こういうかつての恩人専門の業者がいたら
武士の情けをかけたくもなるというものです。
世の中の男性諸氏はいったいどのように処理しているのでしょうか、
と、新年早々いったい私は何という質問をしているのでしょうか。
(桑)

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