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    Kotto Law メールマガジン(創刊号)

Kotto Law メールマガジン(第10号)

2010/03/19 (Fri) 11:38

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■□ 骨董通り法律事務所 Kotto Law メールマガジン □■
■□ 第10号 □■ 2010.3.19 http://www.kottolaw.com
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日増しに春の暖かさが感じられる一方、お花見の日程調整が悩ましい今日この頃
ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。昨年2月に発信を開始して以来10号目となる
節目のメルマガをお送りいたします。

□INDEX□
 1.執筆記事・著書等のご案内
 2.講演等のご案内
 3.メディア&アートの法務 号外編
  (IT Media「歌詞つぶやいても大丈夫?RTは?Twitterと著作権を考える」
   福井健策)

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 ■ 1.執筆記事・著書等のご案内
 
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(1) 2010年2月10日発行の「月報 司法書士」誌(2月号)に、福井健策・北澤尚登の
  コラム「Googleの各種サービスをめぐる著作権問題~情報整理と情報流通の
  ビジネス・法務戦略~」が掲載されました。
(http://www.shiho-shoshi.or.jp/association/publish/monthly_report/)

(2) 2010年2月20日発行の「知財管理」誌(2月号)に、福井健策・北澤尚登の論考
  「著作権登録の実務的研究 - 登録制度は使えるのか/どう使うべきか/どう改善
  すべきか - 」が掲載されました。
(http://www.jipa.or.jp/kikansi/chizaikanri/mokuji/mokujinew.html)

(3) 2010年2月20日発行の「BUSINESS LAW JOURNAL」誌(4月号)、及び
  2月28日付東京新聞・中日新聞に、福井健策の著書『著作権の世紀-変わる
  「情報の独占制度」』についての著者インタビューが掲載されました。
(http://www.businesslaw.jp/contents/201004.html)

(4) 2010年3月1日発行の「KINZAI Financial Plan」誌3月号 特集『FPと著作権』
  に、福井健策・北澤尚登の執筆記事「著作権のとらえ方・対処法」
が掲載されました。
(http://www.kinzai.jp/fp/kfp/kfp.html)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

 ■ 2.講演等のご案内
 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━††

(1) 2010年3月15日、福井健策が、平成21年度情報通信政策フォーラム(ICPF)
シンポジウム「新たな時代の電波とメディア・コンテンツ政策」にパネリスト
として出演いたしました(一般公開)。
(http://www.icpf.jp/)

(2) 2010年3月16日、3月29日、4月12日の計3回、福井健策が、SHIBUYA
  BOOKSELLERSにおいて、「出版の未来と著作権」と題するSPBS連続セミナーの
  講師を務めます(一般公開)。

テーマ: 3/16 「著作権の現在」
        3/29 「出版事業と著作権」
        4/12 「激論!出版業界に明日はあるか?」
(SPBS HP: http://www.shibuyabooks.net/)

(3) 2010年3月31日、唐津真美が委員を務める第一東京弁護士会法教育委員会が、
  中学生を対象としたジュニアロースクールを開催します(一般公開)。
(http://www.ichiben.or.jp/news/oshirase2009/event2009/post-6.html)

※このほか、事務所メンバーの講演・執筆等の情報は下記をご覧ください。
  http://www.kottolaw.com

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 ■ 3.メディア&アートの法務 号外編
  (IT Media 掲載
   「歌詞つぶやいても大丈夫?RTは?Twitterと著作権を考える」 福井健策)

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『140字で世界を席巻するソーシャルメディア「Twitter」と著作権をめぐる話題を
見かけることが増えている。先日は、日本音楽著作権協会(JASRAC)の
菅原瑞夫常務理事が「歌詞をつぶやけば使用料が発生する」と発言した、という
つぶやきが爆発的な反響を呼んだのは記憶に新しい。(略)今回はQ&A形式で、
Twitterと著作権の関係を考えてみよう。』

(全文を読む:http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1003/19/news017.html)


―――――――――――――――――――――――――――――――――――
【編集後記】
メンバー弁護士の募集に対し多くの熱意あふれる新進気鋭の弁護士から応募を頂きました。
この場をお借りして御礼申し上げます。平成15年にスタートした事務所が、こうやって
たくさんの若手弁護士から応募してもらえるようになったことに感慨無量でした。

採用面接も終えましたので、近いうちに新メンバーについてもご紹介できると思います。

年々歳々花相似たり。歳々年々人同じからず。
弊事務所も毎年の成長を目指して頑張ってまいります。

自戒を込めて。
(桑)


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